イクジな日々、おシゴトな時間。

「会社での仕事」そして「育児」という2つのおシゴトに追われながらも、「子の成長」そして「私自身の成長(いわゆる「育自」^^)」を楽しんでいきたいと考えている、Working Motherが綴るblogです。
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2歳児、教育環境 その4 ~えいご編~

(2008年4月28日追記あり)
(2008年5月31日追記あり)
****************

さてさて、2歳児のわが子のために、母親であるワタシがちゃんとできることをしてあげてるかを確認する意味で綴っている記事シリーズ、第4弾は「えいご編」です。

★「えいご(英語)」

出産する前から、なるべく早い時期から英語は触れさせる環境で育てたいな~、とおぼろげに考えていたワタシ。
インターネットが普及するようになって、英語圏の情報もリアルタイムで入るようになっている現代、やはり英語ができる・できないで、情報収集力に差ができるのは必至。
実際、前職でも英語を翻訳する仕事をする機会があったのですけれども、時間を使いまくってなんとか作業をこなしましたが、もう、全然。なんでこんな薄いパンフレットを読めるようにするのためにこんなに時間をかけなくちゃいけないんだろう、と、自分の能力が情けなくてしようがない、という気分になったものです。(ただ、その後、私がおーっと思うほど明らかに英語能力が高い人たちでも、ネイティブの人との話はよほど専門性に自信のある分野でしか難しい、とか、常にリスニングの機会を作っておかないと能力が衰えるとか言うことで、どの人たちも並々ならぬ努力をしていることを知るのですが)

そして、出産して、育児を始めて、周囲のお母さんたちを見てみると・・・、お子に英語学習をさせているお母さんって結構「ふつう」だということに気づいたのでした。

最初に、通りすがりの子どもが母親と英語で会話をしているのをみたときは「おおお」と思いましたが、1歳児検診(頃だったと思う。正確に覚えてないけど)で、待合室で日本語と英語の単語の並んだ絵本でやりとりをしている親子をみたときも「おおお」と思いましたが。でも、その後も同じ保育園の年中さんが英語で歌をうたっていたり(NHK教育の番組「えいごであそぼ」を見せているのだそうだ)、私がよく遊びに行かせていただいているbloggerさん複数が、お子さんを英語教室に通わされているのを知ったりして、実は、就学前から英語に触れさせる、って、いまどき「ふつう」なのね~、などと思うようになった今日この頃です。

で、うちの場合はどうしているかというと・・・、

絵本とCDで音入れする、ということから、始めてみることにしました。

参考にしたのは、この本。

赤ちゃんからの英語レッスン―絵本で育てるバイリンガル赤ちゃんからの英語レッスン―絵本で育てるバイリンガル
(2003/12)
中村 敦孔

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この本でいたく共感してしまったのは、「子どもの英語教室、4つの疑問」という章。
私自身は、6歳から(8歳くらいまでだったかなー?)英語教室に通っていたのですが、そして、中学生のときとか英語が得意だったのですが、そして、中学生のときに学校で受けた知能テストの結果で「この子は目をつむってもできるくらい、英語の能力があります」と担任にコメントをいただいたこともあるのですが、今現在、英語は実用レベルで使えません。(もちろん、その理由は、単に努力をしていないからですけど・・・。)
で、この章を読みながら、当時のことを振り返ってみると、やはりゲームで英語で遊んでも、英語に対する親しみは増すけど、会話力のアップにはつながらなかったような気がするし、いろんなモノの名前を英語で覚えても、文脈の中で使う練習をしなければ、実際の会話の文章の中ででてきても断片的な理解ができるにとどまっちゃうんですよね。
私が、小学生の頃、英語教室に通ってたことで、その後、役に立っているものってなんだろう、と考えたところ・・・、ありました!それは発音。英語教室で、「F」や「V」は下唇を軽くかんで、とか、「Sh」と「S」の違い、とか、練習していたおかげで、発音については、それほどひどくない、という自信がある。英語圏の人に発音がいいね、と褒められたことも複数回あるぞ(もちろん、これはお世辞も含まれていると思うので、割り引いては受け止めていますが)。それから、最近気づいたのは、マザーグースのような英語の歌をいくつか知っていた、とかかなー。小学生の英語教室には音楽が欠かせないので。(ちなみに、英語の歌をきれいに歌えても、それだけでは、将来英語を流暢に話すことにはつながらんぞ。)
そういうわけで、やはり英語を小さい頃から触れさせるのは意味があるけど、お教室に通わせる必要はないのかも、という結論に。

そこで、私が選んだ絵本は、この本でも一押しだった「CTP絵本96冊セット」。
とりあえず、今は、前半の48冊を購入したところです。1冊が8ページの絵本で、CD付(6冊分を1枚に収録。なので、今うちにあるのは8枚)。
これを赤ちゃんの頃から聞かせています。
このシリーズは、やっぱり絵本として美しい、ということが、高ポイントだと思います。先述の著者の方も述べてらっしゃいましたが、最初に教材が届いたときに、絵本の内容が美しいので、私もわくわくしました。

本当は、毎日1時間、BGMとして流す、ということになっているのですが、その辺は、全然できていないです。
たまに、思い出したように聞いたりとか、そんな感じ。
一度聞き始めると、CTPブームになって、しばらく絵本を読んだり、CDを聞いたり、という日々が始まるのですが、いったん離れると、しばらくそれきり、という感じ。
聞くときでも、1日1枚(20分程度)を聞く程度なので、やっぱり全然です。
いかんです、英語教育上。
ただ、それほど、英語教育に力を入れているわけではないし、それくらいの方が精神衛生上はよろしいんだろう、と思うのですけどね。



それから、同じ頃に手に取ったのは、この本。

ヘンリーおじさんの英語で子育てができる本―ネイティブが答える英語Q&Aヘンリーおじさんの英語で子育てができる本―ネイティブが答える英語Q&A
(2004/03)
ヘンリー ドレナン、Henry V. Drennan 他

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この本、とっても素敵な本だったのですけど(せとかさんの記事でも紹介されていました。ちゃんと実践されているそうです)、結局、私の方は「英語で子育て」系には行かずじまいでした。
第一に、気恥ずかしい。というか、私自身が、英語を身につけなければならない、という環境にない。仕事で英語が必要なわけでもなし、親戚に外国人がいるわけでもなし。
それに、この本をとったのが、子どもからの反応があまりなく、お世話の内容も、おっぱいとおむつがえとおふろ、というようなかなり定型的なお世話しかしない、0歳児のときだった、ということもあり、日本語で話しかけるのも照れるのに、英語で話しかけなきゃならないなんて不自然もいいとこなんじゃないか、と思ったりもし。
その後、「今は英語の早期教育が流行っているようだが、大切なのは日本語のほうである」みたいな論調の人々のコメントをあちこちで拝見するようになり、そうだよな、やっぱ日本語だよなと、自分で自分に言い聞かせ、英語で子育てという道は選びませんでした。

でも、絵本ででてきた表現の使い方を教えてみることはありますけどね。
「Hop,hop!」と言いながら、ぴょんぴょん飛んでみたりとか、ごはんを食べながら「Yam!っておいしいって言う意味なんだよ」と教えてあげたりとか。

他には、英語の絵本を数冊。エリックカールの「はらぺこあおむし」、「Brown Bear, Brown Bear, What do you see?」、それから、マーガレット・ワイズ・ブラウン「Good Night Moon」くらいですけど。これは時々読んであげます。特に「Brown Bear」は子どもも好きで、「ばうんべあー、ばうんべあー、わっどぅゆーしー!」とか、独り言を言うくらいです。
それから、マザーグースのCDを2枚。これは、ほとんど効果を期待せずに、ドライブで流す程度です。赤ちゃんの頃は、いくつか覚えて、歌ってあげたりしたのですが、最近は私のほうがそんなやる気をなくしちゃったかなー。

選ばなかったのは、TVやDVD教材。
えいごであそぼも面白そうだし、DWEとか一時チラシが頻繁に入ってたんですけど。
以前、うちの方針として基本的にはテレビは見せない、と書いたのですが、それと同様の理由で、映像教材は選択しませんでした。

目標は、将来、英語アレルギーを起こさないこと。
日本語圏に住んでいるんだから、英語を流暢にしゃべったり、ネイティブの会話をすらすら理解したり、というレベルには至る必要はないと思っているのですが(本人が将来望めば、本人の努力でそこまで至っていただいても全然かまわないのですが)、英語を理解できると断然世界は広がるので、せめて苦手意識は持たないようにしてあげたいな、と思うのです。
もちろん、英語を話すのが好きそうであれば、どんどんその興味を伸ばしてあげたいですけどね!
とりあえず、将来、英語絵本とか少しずつ読めるようになってくれたら、親子で100万語とか挑戦したい!という気持ちはあります。
(っていうか、私が以前「英語で100万語」をやろうとしていたのですが、出産と同時にやる時間がなくなってしまったので、いつか再開したいのです。)

で、効果の方ですが、うちの子、結構、ひとりごとで英語をしゃべるようになっちゃいました。
・・・ていうか、絵本で覚えたことをまねてるだけなんですけど。
その様子を見ていると、やっぱり音入れだけじゃなくて、もうひとつ次の段階に行かせてあげたい!という気にはなっているところ。
今後どうすればいいか、悩み中・・・。

**********************
(2008年4月28日追加)
なお、上記で紹介した「赤ちゃんからの英語レッスン」は、今は改訂されているそうです。(中身は未確認 
改訂新版 赤ちゃんからの英語レッスン~親子で始める「絵本100冊暗唱メソッド」~改訂新版 赤ちゃんからの英語レッスン~親子で始める「絵本100冊暗唱メソッド」~
(2008/03/25)
中村 あつこ

商品詳細を見る


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(2008年5月31日追加)

その後、CTPのCDをお子さんに聞かせている方たちのblog記事を見つけましたので、ご紹介します。
「bloom☆絵本で英語子育て日記」のbloomさん。娘さんが1歳10ヶ月のときから始められたそうです。英語教育にとっても関心をお持ちなようなので、今後も注目したいな、等と思っております。(⇒『英語育児をはじめて4ヶ月、CTPに疑問。』
「やっぱり働くペンギン」のちゃいさん。いつもワーキングマザーに役立つ情報や共感できる雑感をblogに綴ってらっしゃいます。この記事のコメントもいただいているのですけど、ご自分のblogの中でも英語育児のことをまとめてらっしゃいました。(⇒『買ってしまったよ、この雑誌』
【 2008/04/26 (土) 】 教育について話そう | TB(0) | CM(9)
早くから英語に触れさせようと
頑張っていたのに
ゆっくんはすっかり英語嫌いです。
CTPも買ったのですが
全然使ってません。
英語で話しかけると
「やだ!やだ!」
なので仕方ないですかね。

次男に望みをたくします(笑)
【 2008/04/28 (月) 】 編集
くまななさんへ
英語で話すとやだっていうようになっちゃったのですね。
なんでですかねー。
うちの子も最近は自己主張が強くなり、手を洗うのがいやとか、歯磨きがいやとか、さんざんです。激しいいやいやをやられると、親としては、どうしてやらせようか頭を使いますよね。感情的にもなっちゃいますが。。。

でも、英語で話しかけて反応するってことは、それが英語だってことをわかってるってことですし。
ぼちぼちやっていきましょう、お互い^^
【 2008/04/29 (火) 】 編集
英語アレルギー、ずばり私です!!!
もう英語って聞いただけでブルーになっちゃいます。
子供には・・・と思いながらもまったく考えていませんでした。
勉強させてもらいます♪
【 2008/04/29 (火) 】 編集
うちもCTP
実は、長女が以前幼稚園に通った地域は、どの幼稚園にも英語があったんです。そして、子供英会話に通っている子もかなりの割合でした。っていうのも、英語モデル地域だったため、小学校もかなりの割合で低学年からALTが導入されていて。
で、ちょうど転勤前、保育参観で、長女ががんばって英語をやっているのを、みちゃったんですね。それまで実は、低年齢の英語に少なからず反感を持っていた私(かなり前のブログにはそんなことが書いてあります)。幼稚園の英語も週1でクラスで受けている程度だから、信頼していなかったんです。でも、やっぱりちゃんとやっているし、家でもたまにつかっていたし、発音もなかなか。
対して、こっちの幼稚園は英語があるところがわずか。あっても「あっぷる」というような、発音バリバリ日本語。なので、英語は考えずに選んだので、今の幼稚園にはありません。それで、以前の幼稚園の英語教師にママ友経由で連絡してもらい、いろんな教材を紹介してもらいました(英会話学校に通うお金も暇もなかったので)。そこで、CTPをやることにしたのですが。。。もともと、「英語って何をいっているか、わからない」と以前から言っていた彼女ですので、CTPはお気に召さなかったようで、今はお休み中です。また気が向いたらやろうとはおもっています。
そして、今、気に入っているのは「えいごであそぼ」のCD(2枚持っています)。ウチは長女は3歳までTVみなかったんですが、次女は0歳からバリバリみています(母が息切れした)。といってもNHK教育ばかりですけれど。なので、車の中でCDをかけると2人で歌っています。他にはエリックカールのはらぺこあおむしの日本語の音楽CDの中に入っている「月曜日はなにたべる?」とか、MPI best sellection songs and chantsなんかも、以前の幼稚園でやっていたために、たまに歌ってくれます。ということで、歌中心です。歌なら、英語といってもいやがらずに覚えているようです。次女も上手に歌っていますね。
しまじろうの英語も年中から始まりますが、サンプル版DVDでかなり食いついたのですが、余計な付録が欲しくなくて、却下でした。
ちなみに私、外資系4社(うち、2社はアメリカ系、他2社はドイツ系)にいたため、英語は仕事で必要でしたし(面接から会議まで英語でやりましたので)、その昔はTOEICも受けていましたが、とにかくヒアリングが苦手です。そろそろ私も勉強して、本格的な再就職に役立つようにしておかないと。。。(今の職場ではほとんど必要ないですが、先日、カナダ人と少しだけしゃべりました。かなり焦りました)。
【 2008/04/30 (水) 】 編集
わおさんへ
英語アレルギーでしたか。
でも、SEさんなら、プログラミングの経験とかもあるのでは?プログラマの方ってある意味、コンピュータとコミュニケーションできる人ですからね。あれはあれで、一言語しゃべれるような人、と思っちゃいます。
何かの参考になればうれしいです。

【 2008/05/03 (土) 】 編集
ちゃいさんへ
いつも貴重な情報をコメントくださって、ありがとうございます。
以前住んでらっしゃた地域はどの幼稚園にも英語があるなんて、すごい地域だったんですね。軽いカルチャーショックを受けました。
「英語って何をいっているか、わからない」と以前から言っていたという長女ちゃんのコメントは、ちょっと考えさせられますね。子どもの興味に対してはたらきかけを行うのがよいと思うので、うちの子にそう言われたらどうすればいいんだろう、と思っちゃいました。
子どもの発音はきれいですよね!それだけは、早めに始めて効果のあるところのような気がします。
「えいごであそぼ」のCDのご紹介、「はらぺこあおむしの日本語の音楽」CDのご紹介、しまじろうの教材のご紹介、ありがとうございます。どれもはできないですけど、また、調べて検討してみようと思います。
面接から会議まで英語を使ってらっしゃったってすごいですね。私は記事で書いた翻訳と研修の受講どまりです(あ、会議もあったけど、そのときは通訳できる子がいっしょだったので)。
【 2008/05/03 (土) 】 編集
ご紹介ありがとうございます。私も中村敦孔さんの本で、CTPをかい、英語CDかけながしをはじめました!さちまねきさんはお仕事されているなかで、育児もがんばっているなんてすごいですよね!
私もリンクさせてもらいます、参考にしますので、よろしくおねがいします!
【 2008/06/02 (月) 】 編集
ありがとうございます
ブログの紹介ありがとうございます!私も中村敦孔さんの本でCTPを買い、CDかけ流し始めました。ヘンリーおじさんの本も読みはじめたところです。そう、結構ネットをみると英語育児してるかた多いですね。私は実際にまわりで英語はなしかけたりしている人に遭遇したことはないですが、、、私もさちまねきさんのブログ、参考にさせてもらいますね~!ありがとうございました!
【 2008/06/02 (月) 】 編集
はぎ☆さんへ
ご訪問ありがとうございます。
英語教育についてはいろいろな意見がありますが、今のような国際化社会では、どう考えても英語に苦手意識を持っているとソンだと思うので、母親としては子どもにある程度英語はできるようになってほしいなあと思っちゃうんですよね。
英語育児をやっている、と言ってるお母さん、リアルではほとんど聞かないんですけど、blogをやってる方(私が定期的にcheckしているbloggerの方)では、英語に全く触れさせていないお母さんの方が少ないです。なので、実際には多くの人がひそかにやってるんだろうな~、と推測しています。
私も、今後も何かの形で、英語にふれさせ続けなきゃな~、と思っているので、はぎ☆さんのblog、参考にしたいと思っています♪
【 2008/06/06 (金) 】 編集
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さちまねき

Author:さちまねき
地味系ワーキングマザーが、ハハとしての想いや、お仕事との両立のこと、子供の成長レポート等、身のまわりの話を背伸びせず書き綴っています。

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★私(42歳♀)
  :事務職のフルタイムワーカー。2005年に男児、2010年に女児を出産。
★ダンナorパパ(4?歳♂)
  :外のお仕事も家のお仕事も頑張ってくれています。
★息子(8歳♂)
  :2005年生。食アレっ子ですが、食べられるものは増えてきました。
★娘(3歳♀)
  :2010年生。いつのまにか成長している我が家のお姫様。

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