イクジな日々、おシゴトな時間。

「会社での仕事」そして「育児」という2つのおシゴトに追われながらも、「子の成長」そして「私自身の成長(いわゆる「育自」^^)」を楽しんでいきたいと考えている、Working Motherが綴るblogです。
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ひとりっ子育児の誤解 <後篇・ひとりっ子育児の注意点>

さて、一人っ子育児の誤解、前篇では、ひとりっ子のいいところを紹介してきました。
とはいえ、やっぱり、ひとりっ子育児には、特有の注意点もあるようです。


まず、ひとりっ子は、ひとりっ子であるゆえに、愛情のかけすぎ、期待のかけすぎ、ということになりやすいようです。まあ、一般の人が多く指摘する過保護ってことかと思います。(私は過保護という言葉はあまり使いたくないのですが。ひとりっ子育児のことを、冷たく突き放すときに使う、ステレオタイプの言葉だから。)


愛情のかけすぎ、っていうのは、親の愛情示し度にもよるし、子の愛情求め度にもよるので、どこまでが適切で、どこまでがすぎるってことなのか、線引きが難しいところです。そもそも、あふれる愛情を子に示す親ばかりかというとそうでもないと思うし、愛情をどこまでも示しても満足しない子どももいれば、ある程度以上の愛情を重いとか鬱陶しいとか感じる子どももいるでしょうからね。
で、愛情をかけすぎた子は、息がつまるということがあるようです。この本の目次見出しで言うと、

★愛されるだけじゃ息がつまる。あふれる愛のこぼし場所を作る

ということで、処方箋込みでタイトルになっていますが。

この本の例では、ペットを飼う、とか。
『人は生まれながらにして、「誰かの役に立ちたい」という願望を持っている。愛情を与えられるだけは満足できない。誰かを愛し守りたい存在なのだ。ひとりっ子は、両親や祖父母など、大人から愛情を集中的に注がれる。ときにはその愛情が受け止めきれないほど大量に押し寄せているのに、自分から愛し守る対象はないことが多いのではないだろうか。(中略)子どもは、弱き者を保護し愛情を注ぐことで、心が満たされる。そして、それは子ども自身の「自信」にもなっていくのかもしれない』
と、この本では説明されている。

とはいえ、私は、まずは、子どもに愛情をかけていい、と思うのですけどね。
愛情欠乏よりはよっぽどいいのではないかと。


で、もうひとつは、期待のかけすぎ。
こっちは、子どもへの一般的な期待ってものがあると思うのですけど、例えば、「頭のいい子に育ってほしい」「友達の多い子に育ってほしい」「しつけのしっかりした子に育ってほしい」etc、etc・・・。そういう期待が全て一人の子に集中しちゃうってことですね。
この本の目次見出しで言うと。

★ひとりっ子の親に「あきらめる」の文字はない。できるまでやらせてしまう・・・・・・。

ということだと思うのですが。

『(中略)このエピソードを読み、期待をかける親の気持ちも、がんばりが認められない子どもの気持ちもわかるような気がした。形は違うが、わたしにも覚えがある。
コウヘイが年長のときだっただろうか、クラスでひとりだけ"ケンケンパ"ができないことを知り、特訓をしたことがあるのだ。公園でケンパの特訓をしている親子・・・。今なら笑えるが、当時のわたしは真剣だった。大きな尺度で成長をとらえることができなかったから、ときがくればできるようになることを知らなかったのだ』
という例が紹介されている。
ちなみに、最初の『このエピソード』のところは、親が「あらゆる場面でよくできる子どもになってほしい」と願いを受け、教育を受け、厳しく育てられた男の子の例。塾で一番下のクラスになって、戸外に放り出されたことがあり、その傷は深いという。

まあ、幸いにも、私自身がいい加減な親なので、そこまで子どもに完璧な子を期待してはいないのだが、"ケンケンパ"の例くらいなら、親の気持ちがわからないでもない。
どうでもいいことかもしれないけど、子の心配事はつきない。乳児の「なかなかハイハイしない」というところからして悩んだし、最近だと「字を書こうとしない」、「何を描いているのかわからないお絵描き」、「お箸を持とうとしてくれない」等、いろいろある。うちの子は男の子ということもあるし、全体的に成長が遅い子のようなので、そう言い聞かせて、待ちの姿勢ではいるものの、早くできるようになってほしい、という親の焦りは、痛いほどわかる。

この本では、『でも、今ならわかる。この子には"まだ"できない、この子には"向いていない"とあきらめるほうが、子どもの成長にとっては、ずっと大切なこともある!ということを。』と結論付けられている。
・・・ということは、親がいい加減なのも悪くないのかも^^;


ところで、以前『長男があぶない』という本を読んだのだが、この本によると、ひとりっ子は愛情も期待も一身に背負うのでそれほど問題はないのだそうだが、長男は期待はかけられるが愛情は下の子に持っていかれるので「あぶない」のだそうだ。
(それを読んで、下の子がいなくてもいいか、と一瞬思ってしまった私だが^^;)
↓この本です。
長男が危ない!―熱心な母親ほど要注意


あとは、小さいうちに、小さいなりの社会にもまれる機会が少ない、ってこともあるかも。
この本の目次見出しで言うと。

★「しようがない」がわからない。おきて破りはゆるせない。
★わがままじゃない!自己チューじゃない!  [→滑り台で列に並ぶルールをわかってなかった女の子の例が紹介されています]
そして、第4章の「友だちは社会の第一歩」に出てくる内容全体。

・・・ってあたりだと思うのですが。

先に書いた、ひとりっ子のいいところの裏返しでもあると思います。
社会にもまれる機会が少ないからこそ、マイペースでひとり遊び上手に育つ、という意味で。
ひとりっ子の親としては、しつけがなってないと言われるんじゃないかということは心に留めておいた上で、まずは子どもの心の根っこを育てるってことに注力してもいいんじゃないかな、と個人的には思います。

私も、他のお子さんと比べて、うちの子のマイペースぶりに呆れることもあり、少しは厳しくしないといけないのかな、と思ったことも、(一瞬ですが)ありました。
兄弟のいる子はたくましく育ってるのに、うちの子はまだこんなこともできない、育て方が悪かったんだろうか、みたいな。
で、そう思って、そのときは、わざと、少し冷たくしてみたのですけど・・・。いいことはなかったです。泣き時間は長くなるは、それまでしたことのない指しゃぶりを始めるは。(そのときのエピソードは、『うちは「甘えさせ育児」』という記事で紹介しています。)
それで思ったのは、うちは、これまでどおり育てよう、ということ。
ひとりっ子なんだから、親の愛情を一身に受けて、のんびり育つのはあたりまえ。ひとりっ子なのに、兄弟のいる子に張り合って、子に厳しくする必要はないんじゃないかと。ふたりっ子以上の家庭は、別に、子に対してわざと厳しくしているわけじゃなくて、一人一人の子に手厚いケアをできないというのはやむをえない、ってことだと思うのね。子どもがそれを「やむをえない」と思えるほど、親ががんばってるからこそ、子どもが歪まずに育つのであって、親に愛情をかけられる余裕があるのに、他の家庭の子と比べてしっかりした子に育てようと、わざと厳しく(冷たく)する必要はないと思うのよね。
ちなみに、一瞬厳しくした当時、我が子は大変な甘えん坊で、食事はママの膝の上だったし、靴を履くのもなんでもママに「やって~」と甘えてくる子だったのですが(当時は3歳9ヶ月)、年中さんになって膝上の食事も卒業でき、靴履き・着替え等は完全に自分でできるようになりました(年中さんになったのは4歳5ヶ月)。今では、「ママがやってあげよっか」というと、逃げるくらい。
だから、遅くても、ちゃんと成長してる・・・ということは、最近実感するようになりました。

社会性、ということについても、もっと以前は、保育園で「おかわりするときの声が小さい」とか、「照れて大人の人に自分からお話しすることができない」とか、「照れてあいさつができない」とかいろいろありましたが、今は、少しは堂々としてきたようです。つい先日は、保育園で延長保育の部屋を後にしたあと「あ、ボク、『さようなら』言うの忘れちゃった~」と戻っていくのを見て、その成長ぶりに涙がでそうなほどでした(というか、それくらいそれまであいさつしない子ちゃんだった。)。
私から見ても、以前は女の子と話す様子がほとんど見られなかったけど、最近は自分から話しかけたりしてるところも目撃できましたし、大人に対して(おともだちのパパとか、電話でおばあちゃんにとか)自分から自分のことをお話しするところを目撃できたこともあって、本当に少しは、ってところですが、積極性がでてくるようになりました。

話を戻すと、小さいうちに、小さいなりの社会にもまれる機会が少ないってことは、まあ、短所なのだけど、だからと言って、兄弟のいる子に張り合ってしつける必要もないと思う、ということ。

うちの子は、赤ちゃんのうちから(0歳5ヶ月から)保育所に入っているので、兄弟がいないわりには、社会性がないことはないかもしれません。
実は最初に入れた保育所は、赤ちゃんから就学前の異年齢の子を一緒に育てている保育所だったので、その意味では赤ちゃんのときから、一応、もまれてるといえるかも。
私が働きたかったからやむなく保育所に育ててもらったわけですが、ひとりっ子の欠点の一部を補う効果はあったかもなあ、と思います。
例えば、おもちゃの貸し借りや、滑り台の順番並び、あたりで、初めてのおともだちとでも、うちの子が原因でトラブルになったことはほとんどないので。
(話が横にそれますが、うちの保育園の子は、先におもちゃを使ってたおともだちが、それに飽きて手放す瞬間を、見逃しません。そりゃもう、見事なほど。)

ということで、保育園に入れるのも、社会性を身につけるひとつの方法かもしれません。強く進めるわけではありませんが。
(その際の保育所選びは重要です。多くの保育園は良い保育所だと思いますが、どんな保育所でもいいかというとそういうことではないと思います)

ひとりっ子は、「土台がしっかりしている」という長所があるのだから、いずれ、園児になり、小学生になり、中学生になり、していくそのうちに、どこかで社会ルールを身につけていくと思います。
また、どこかで競争にさらされて、「負けるもんか」という意識が芽生えることもあると思います。
そういうことは、家庭ではその環境がなくても、その外の小さな社会でその環境は用意されていると思う。学校に行かせないとかそんなんじゃない限り。
だから、ひとりっ子の親は、子どもをひとりっ子として育てていくことに、そんなに引け目を感じなくていいんじゃないかな。

・・・ということで、ひとりっ子育児の話でした。

P.S.
ふたりっ子以上のお母さまへ:
この記事は、ひとりっ子お母さんを応援する意図で書いたものですので、「愛情」という言葉が頻出していますが、ふたりっ子以上のお母さんが「愛情」で劣っているという意味ではありません。
私もまだ子どもが一人なので実感はないのですが、子どもが増えると愛情もそれだけ増えるものと聞いています。
そういう意味で、この記事で「愛情」と書いているものは、「(愛情を示せる)時間と手間」と置き換えて読んでいただいた方がいいかもしれません。
とはいえ、ひとりっ子の母にとっては、時間と手間をかけれること自体が愛情の証といえますので、本文はこのままとさせていただきます。
【 2010/07/04 (日) 】 教育について話そう | TB(0) | CM(6)
No title
私が一人っ子なので、自分の感じたままになるんですが、書かれていたように、兄弟いないから寂しいっていうのは思いませんでした。もともといないのが当たり前なので、なぜ寂しいかがわからないんですね。
他は、どうかなぁ。親子の性格もあるから全部そうかというと私には当てはまらず。^^;
一人の時間が大好きで一人遊びも大好きで、おかげで交友関係狭いっていうのはありますが。(汗)
ただ、兄弟がいたらこれほどまでにやりたいことをさせてもらえたかどうかというところでは、確かに兄弟がいたら無理だったかなと思います。
あとは小さいなりの社会なんですが、これはその環境がない分、反対に大人に触れる機会が多いので、大人の顔色見ながら話したりして、おませになってましたね。(笑)
そして今は自分が一人っ子だったので、兄弟を育てる感覚が全くわかりません。ただ、いずれにしてもなるようにしかならないし、子供のありのままの状態を見つつ、その中でうまくやるしかないかなというくらいしか考えてなくて。
まとまりがないですが。。。
【 2010/07/04 (日) 】 編集
No title
うーん、なるほどね。
ことさんの自己評価の低さがずっと気になっていました。「どうせできんもん」「あたしバカだし」が口癖で。私は知らず知らずのうちに、「なんでもお母さんがやってあげるから」という行動を取っちゃってたみたいです。(そして、9年もたっていきなりハシゴを外されたことさんが「話がちがーう」と反発したのは当然だったわけですね)

確かにことさんも「がんばろっかな」はあるけど「負けない!!」は、ありませんね。人ともまれることが少なく、いやむしろそこから逃げてたかもしれない。今受験でまさに「負けない!!」が必要なんですが、もう親の私が首に縄をつけて引っ張ってく時期じゃないからなぁ。
のんびり平和主義で、それはそれで彼女の美点ですが、本当に、友達から「ことちゃんって妹いるのに妹キャラ」といわれ、イジられてますよ。

>★「しようがない」がわからない。おきて破りはゆるせない。
ぎゃはははは、さちまねきさん、これ私。
高校時代の私って「恐怖の正論オンナ」でした。「なんでみんなちゃんとやってくれないんですか!!例外はありません!!」なんてことを言ってました(イヤなオンナだな)
ばりばり長女ですけどね、私って。

うちは年の差ですが、同性同士なのでどうしても、ことさんが過去にたくさん愛情をもらっていることを「そんなの覚えてない」で、今、この時、赤ちゃんと同じ愛情をかけろとうるさかったのが大変でした。これは上の子のキャラによりますので、全ての子がそうなるというわけじゃないと思うし、異性だとまた違うだろうと思います(親の対処もね)
とにかく、私は今回さちまねきさんの記事を読んで、改めて私の育児を振り返ってみることができてよかったと思います。
【 2010/07/05 (月) 】 編集
ななこさんへ
コメントありがとうございます。
ななこさんは一人っ子でしたか!言われて気づいたのですが、大人の知り合いで一人っ子ってあんまりいないので、私にとっては結構貴重かも^^;
やっぱり、寂しいとは思わないんですね。やっぱり、寂しそうに「見える」というだけなのかもしれませんね。
確かに親子の性格はありますよね。兄弟にもまれるよりは、一人だとこんな傾向・・・っていう読み方でいいのだと思います。うちの子の場合は、あまりにこの本の事例で納得いくところが多かったので・・・^^;。
そういえば、おませ、という表現ではなかったですけど、「大人と対等の感覚でいる」とは書かれてましたね。(だから、例えば、「おでかけは、おねだり、ではなく企画提案」なのだそうです)
自分が一人っ子だったので、兄弟を育てる感覚がわからない、というのは、なるほどなあ、と思いました。私も、弟とのことを思い出して育児するしかないわけで・・・。確かに、小さい頃からいろいろとヘタレだった弟が、今や立派に二児の父になっているところをみると、男の子は多少ヘタレでも止むを得ないのかも、とか、類推できるところはあったりしますね・・・。
【 2010/07/05 (月) 】 編集
ことなりままっちさんへ
コメントありがとうございます。
ことさんのことで、思いあたることがありましたか。9年も一人っ子だったわけですもんね。
私も、ことさん同様、「負けない!」はないですね~。自分に負けない!って気持ちはあるんですけど、誰だれに負けないってのがない・・・。うちの子もそんなところがあるんですけど、私も同調しちゃうので、もうどうしようもないです^^;。

>友達から「ことちゃんって妹いるのに妹キャラ」といわれ、イジられてますよ。
・・・かわいいお嬢さんじゃないですか~♪

>高校時代の私って「恐怖の正論オンナ」でした。
私も、正論しかわからない、みたいなところはありますね~。
この融通の利かなさは、やっぱり一人目長女だからなのかもしれない。
最近になって、いろいろな現実を見てきて、ようやく、建前はこう、でも、実際はこういう状況に陥っちゃうことが多いんだよね、程度には譲れるようになってきましたが。
うちの会社では、女性社員が、なぜか次女が多くて。次女は人に甘えるのが上手い傾向にあるんで、たまに羨ましい時があります(長女キャラには真似できない)。

【 2010/07/05 (月) 】 編集
No title
>さちまねきさんへ

そういえば、また思い出したことが。
私も「1人目長女」ですが、確かに次女は要領いいというか、甘え上手なタイプが多いですね(統計を取ってるわけではないので、あくまでも私の周りの人のみですが)

でね、融通利かない甘えベタの私は、「それってズルい!!」と悔しく思っていたんです。でも、「しっかりしているままっちちゃん」は、やはり、甘え上手にはなれませんでした。たまに甘えてみようとすると「何があった、ままっち」「お前熱でもあるのか」などと、大変失礼なことを言われてしまうのでありました…。

なりんこさんは次女なんですが、うち、姪っ子となりんこさんが1歳違いで、心理的に「年子状態」となっているみたいです。なりんこさんはやったらお姉さんぶってます。前コメと同じことさんの友達から「なりんこちゃんって妹なのにお姉さんぽくない?」と言われてますが、母としてもそれは一理あるかと思われ…。

ところでですね。うち、夫が一人っ子なんですが、マイペースではあるものの、社会性はあるようなんです。おそらく、「転校生体験」があるからではと思います。(しかも、全く環境の違うところに引っ越しています)
【 2010/07/06 (火) 】 編集
ことなりままっちさんへ
やっぱり、長女は次女キャラにはなれないですよね^^;。私ははなからあきらめてるかな。
転校生体験と社会性っていうのは、関係ないこともないのでしょうね。社会人になって出会った尊敬する先輩が、子どもの頃、転勤族の家に育った、と言ってましたので。
子どもの頃育った環境っていうのは、あとでひっくり返せないし、そもそも本人が選び取った環境でもないのですが、いろいろ性格形成に影響があるってことなんでしょうね。
【 2010/07/06 (火) 】 編集
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Author:さちまねき
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★息子(8歳♂)
  :2005年生。食アレっ子ですが、食べられるものは増えてきました。
★娘(3歳♀)
  :2010年生。いつのまにか成長している我が家のお姫様。

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