イクジな日々、おシゴトな時間。

「会社での仕事」そして「育児」という2つのおシゴトに追われながらも、「子の成長」そして「私自身の成長(いわゆる「育自」^^)」を楽しんでいきたいと考えている、Working Motherが綴るblogです。
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減感作療法、やってみることに

さて、子どものアレルギーを診てもらう先生を変えることになった我が家(→以前書いた記事はこちら)。
結局、かかりつけ医の先生からの紹介で、総合病院のアレルギー科の先生を紹介していただくことになりました。

そもそも、その先生を紹介していただくことにしたのは、以前の先生のところのメニューになかった「経口負荷試験」をやってもらいたかったから。
うちの子、幸いにもアナフィラキシーは起こしたことがないのだが、それはアレルゲンとなる食物を避ける生活ができているからで、体質的に大丈夫かどうかはわからない。少なからずアレルゲンがあるのは確かだが、実際に食べさせてみないと、少しは食べれるのか、少しも食べれないのかがわからないし、一度、それを安全な環境で試しておきたかったのだ。

あとついでに血液検査も。
これは、かかりつけ医でもできる検査なのだけど、なぜか、センセ、うまくうちの子の血液を採ることができなかったのだ。。。
うちの子、血管が浮き出にくい体質なのかもしれない。
前の先生のときも、血液がとれなくて、次回診療時にやり直しになったこともあるし、採れたけど少量で、調べられるアレルゲンがごくごく限られてたこともあったし。

まあ、そういうわけで、いざ、紹介状を片手に総合病院へ。
子どもは、かかりつけの先生が好きらしく「T先生がいい~」と言って、総合病院に行きたがらなかったが、行ってみると、それはそれで、うろうろと楽しんでいた。
(最近の我が子は、親離れしてきたというか、好奇心の赴くまま動き回ることが多くなってきた。いつか迷子になりはしないか心配)

そして長い待ち時間。
携帯機のようなものを貸し出され、それで呼び出されるので、病院の中のどこででも待てるのだが、コンビニで買ったおやつを食べたりしてのんびり気分になった頃に呼び出されたので、あわてて、診療室へ移動。
予約をしてたんだけど、結局、1時間20分程度、待たされたかな。待つことは聞いてたので覚悟はしてたけど、実際に待ってみると、やっぱりちょっと長く感じた。

診療室に入ると、女医さんがこれまでの経緯について聞いてくれた。
自分が覚えてる範囲のことをほとんど話することになったので、これまた、時間がかかる。
うちの子は、退屈なのだろう、歌を歌いまくっていた。女医さんに「ちょっとお話ができないから、小さな声で歌ってくれる」と言われると、床に寝そべりながら、ささやくような小さな声で歌を歌っていた^^;
うちの子が「はやくかえりたい~」というたびに、申し訳なさそうに「ごめんね~」と返す女医さん。
ここの先生たちは、みなさん子どもに優しく接してくださるので、私も気楽でした^^
しかし、最近の我が子。大人の人にも積極的に話ができるようになってきたのはいいのだけど、ちょっとだらしなくなってきたのよね~。以前は、もうちょっとお行儀よくできる子だったはずなのだけど。(ちなみに、このことを保育士さんに話すと、「全体にゆるんできたのかもね~」と一言で評されてしまった。確かに。)

そして、いったん診療室を出た後、またさらに待たされて、その後、紹介状を書いてもらった宛先の先生と、そして、さっきの女医さん、そして、あと一人、女性スタッフの方と3人で、再び今後の方針等を話すことに。

先生からの説明は、スキンケアの大切さと、減感作療法について。

アトピー性皮膚炎は、赤ちゃんの頃は食べた食品が原因でなるが、そのうち、皮膚からでも食品に触れると反応するようになる、それは皮膚のバリア機能が弱くなっているからなので、スキンケアと保湿はしっかりしないといけない、という話。
・・・うちの子は、除去食のおかげか、そのときは肌がきれいな状態だったし、我が子、血液検査では、環境系に高い数値が出るようになっているが、うちは、掃除不熱心な家にもかかわらず、皮膚症状としてはそれほどひどい状態になってないのよね。ということで、うちの子的には、ちょっとピンとこなかったが、まあ、先生の言うことは聞いてみようと思う。

減感作療法には、「急速」と「そうでないもの」があり、「急速」の方は、2週間位でどんどん食べさせて免疫を獲得させるということだ。
そうでない減感作療法は、毎日少しずつ食べさせ続け免疫を獲得させる、というもの。
これは、これまでアレルギーの治療法は「除去して直す」というのが主流だったが、そうではなく「食べさせなければ免疫はついてこない」ということがわかってきた、ということが前提にあっての話らしい。
いずれにしても、減感作療法は、医師の指導のもと、行うべきものである、ということ。(「食べて治す」という考え方は、じゃあどんどん食べさせていいのかと誤解されがちだが、そうではない。あくまで、医師の指導のもと、慎重に、計画的に、行われるべきなので、素人考えで勝手に進めていくのは危険)
興味があれば、栗原先生の本を読んでみなさいと言われました。

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(2010/04)
栗原 和幸

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私は、今回、「経口負荷試験」をお願いしに行ったのだが、すでに少量は食べれることがわかっているアレルゲンについては、すぐに「減感作療法」をやっていけばどうか、という話になった。
先生のお考えでは、まったく口にしたことのないアレルゲンについては「減感作療法」をどの程度から始めるべきか知るために「経口負荷試験」をするが、少しは食べれることがわかっているアレルゲンであれば、それよりさらに少量から始め、少しずつ増やしていくので、いつのまにか食べれるようになっていくことも考えられ、また、「減感作療法」の中で、どの程度から反応するかもわかっていくので、「経口負荷試験」をわざわざすることもないのではないか、とのことだった。
つまり、「経口負荷試験」は、反応がでるまで食べさせる必要がある試験、ということなのだろう。私はそこまで考えずに、単に、食べれる範囲がわかればいいなあ、くらいのつもりでお願いしたのだが、確かにそういうことなのかもしれない。

で、話を聞くうちに、「減感作療法」、始めてみようかなあ、という気になってきた。

その中での私の疑問といただいた答えをいくつか。

私の疑問:「自分は働きにでているのだが、いつ食べさせればよいか?」
答え:朝食べさせると、保育園で反応が出て、預かってもらえないという話もあるだろうから、夜食べさせることになるだろう。夜、食べさせて、寝るまでに少し経過を見るのが理想。
(帰宅時間や、就寝時間を聞かれた。)

私の疑問:「減感作療法をすすめていくと、どこかで反応がでてくると思うが、その場合の対処法は?」
答え:反応が出たときに飲ませる薬を処方してくださると言うことと、うちの場合、その総合病院はそれほど近くないのだが、結構近所に緊急体制の整った病院があるので、そこに行きなさい、ということ。
(我が家が今回減感作療法をしてもいいと判断された理由の1つは、この病院の存在にあるようだ)

私の疑問:「どの程度まで食べれるようになるのが目標なのか。いくらでも食べれるようになるような気もしないのだが」
答え:給食を食べれる程度になるのが目標。加熱卵なら半個食べれれば。生の卵はどうしても食べられない、ということもある。

私の疑問:「1つめのアレルゲンについて、ある程度食べれるようになったら、また、別のアレルゲンを試していくことになると思うのだが、その場合、先にやってきたアレルゲンの方はどうなるのか」
答え:先にやってきたアレルゲンの方も、合わせて、食べ続けさせる。半年から1年くらいは食べ続けさせないと、免疫が獲得されたことにはならないかもしれない。

・・・という感じ。


正直なところ、「減感作療法」の考え方を信じたということではない。
これまで、除去して、安全そうなところから少しずつ解除する、というやり方を指導されてきたので、「食べて治す」という考え方を聞くと、戸惑いの気持ちの方が強い。
スキンケアの話も、うちの子についてはピンとこなかったし。

それでもやってみたほうがいいかもしれない、という気持ちになったのは。

結局、どちらにしても、食べれそうなものは食べていった方がいい時期なのだということ。
毎日食べることで免疫がつくのか、身体ができてきて自然と食べれるようになるのか、どちらなのかはわからない。
しかし、どちらの考え方にしても、ずっと除去し続けるわけにはいかないのだ。

減感作療法の話、知り合いのアレっ子のお母さんには、すでにやってみたことのある人もいて、かゆがってかわいそうだった、という人もいたので、その話を聞いて少し抵抗もあったのだが、「急速」ではない減感作療法の場合、ゆっくり増やしていくし、反応がでたら、一段階戻ってやり直す、ということだったので、それならそれほど危険はないかも、とおもったことによる。

あと、もうひとつ大きかったのが、先生が、優しそうな先生だったことと、そのやり方をとるかどうかを、こちらに選ばせてくれたことかもしれない。
これが高圧的な先生だったら、かなり抵抗感を持ってたんじゃないだろうか(そういや、前の先生の時も、私、最初はかなり抵抗感があったもんなあ(苦笑))。
あと、ちゃんと指導してくださるアレルギーの先生自体が希少な存在なので、ここで指導してもらえなかったらどこで指導してもらえるの?みたいな難民的な気持ちも^^;

実際のところ、私は、卵と牛乳に関しては、小学校入学時までに解除することについて、あきらめの気持ちが強い。
まあ、最近は、小学校給食もアレルギー対応してくれるはずだし、お弁当の小学校を選ぶことも視野には入れているので、小学校入学時点までに何が何でもアレルギー問題を解決しとかなくっちゃという焦りはあまりない。
とはいえ、食べれるようになるにこしたことはないので、危険ではない方法で、少しでも食べれるものが増えるのなら、子どものためにもやっておいた方がいいのだろう、と。

まあ、そんなこともあって、減感作療法、やってみることになりました。

(もし、この記事を読んで、実際にやってみようと思われる方もあるかもしれませんが、私のblogでは、細かいやり方までは書いてませんし、自己流でやらないよう、専門のお医者さんの指導のもと行いますよう、くれぐれもお願いいたします。)

【 2010/07/23 (金) 】 アレルギー&生活改善 | TB(0) | CM(6)
No title
今、この時期にやることは私も意義あることだと思います。入学に間に合わなくても、もしかして、うまく進行できなかったとしても「とりあえずやってみた」ということだけでも価値あるんじゃないかと。
専門病院が通えるところにない地域もあるし、たしかに受診の待ち時間は長いかもしれませんが、それでも「皆無」とか「入院試験」というよりはマシですし。
以前話題にした「乳児医療無償地域」についても、その後、ことなりままっちさんが話題にした通り、無料地域に転居する方も少なくありませんし、私なんかは地方に住むことで「地域差」を常に感じていますから(話題がそれそうなのでここまでにとどめておきますが、ついでにいうと、妊婦健診も出産の費用も地域差はありますしね)。病気の程度と、収入と、その他の要因もからみあうことですので、一概に転居が簡単に良いとも言えませんが、そういう選択をする家庭もないわけではありませんしね。おかしいとおもいつつ、各自が自己責任でそうするしかない・・・というこの制度、なんとかなりませんかね??(と、常に地域差を感じている私は思ってますけど)
 
本論にもどって、知り合いにもアレルギーのお子さんが多いのですが、生卵は食べられなくても、熱が加わっていれば・・・というだけで、食べられるバリエーションがかなり増えるとのこと。おなじく、小麦も最近の給食では「米粉パン」も「白米」もよくでますが、やはりパン食は多いからそれだけでもかなり違ってきますので。もちろんそのあたりは給食室で個々の症状に応じて対応してもらっていますけれどね(大体クラスに数名いるそうです)。これは地方で先生やっている友達にもきいているので、地域差はあまりなさそうですが(よかったよかった)。

娘のクラスで気になっているのが、アレルギーの子は何人かいるのですが、「リレーの選手になるほど運動ができる子」とか「社交的で友達が多い」って子は「たまたまアレルギーだったんだよね」と純粋に思えるのですが、一人だけ(仮にA君としますが)、「入学当初から不登校が続き、その後、母が学校に毎日朝から晩まで付き添って登校した。で、その理由が『給食当番が幼稚園ではなかったので(普通の幼稚園や保育園には給食当番はあるので)できるかどうか不安だった』という理由」という子。A君が些細なことでよく泣いていると子供づてに聞いているし、お母様に会うとなんとなく神経質かな?と思うフシもあり、多少、気になります(宿題の「週末のうわばきあらい」にも驚いたとお母様が懇談で発言していたし)。不登校の子はほかにも数名いるのですが(低学年なのに・・・すごいですね)、その理由が様々なだけに、なんともいえませんが、もし、そのA君だけが「アレルギー」も関与しているとなると・・・・その子の将来が不安だなあと、他人事ながら思ってしまいました。
そういう意味でも、負荷試験をやってみるのは、食に対する意識が生活意識を変える可能性もあり、価値があるかなと思います。
【 2010/07/24 (土) 】 編集
No title
負荷試験じゃなくて、「減感作療法」でしたね。訂正します。
【 2010/07/24 (土) 】 編集
No title
誤解のないように追加で記入しますが、医療のことだけに、減感作療法をすることによって、もしかしたら、お友達のようにかゆくなるかもしれないし、場合によっては救急にかかるかもしれない。。。ということを考えると簡単に「経験しておいたほうがいい」ともいえないかもしれません。結果次第のこともあるし。
前述したA君の例も極端だけれど、それでもそれを思い出したのは、こういうことが私は言いたかったのかもと思ったので。
今朝の日経プラス1のこどもニュースの面の最後の教えて先生ところに「農業体験、スポーツ、ボランティアもちょっとかじったぐらいで なにがわかるといわれるかもしれないが、人生に無駄なし。ゼロか1かの違いは1か千かの違いよりも大きい」とありました。健康のことなので、副作用などを考えると、安易に簡単にそんな言葉に置き換えられないところはありますが、この意識だけでも違ってくるのかなと思います。
健康的に食べられる範囲が増えることをお祈りしています。
【 2010/07/24 (土) 】 編集
ちゃいさんへ
コメントありがとうございます。
減感作療法、始めて見ることにはなったものの、まだまだ確立されたやり方ではないということです。
私はチャレンジャーということもないのですけど、やっぱりアレルギー医難民みたいなところはあって、せっかくちゃんとした先生に巡り合ったんだから、言うこと聞いとかないと・・・という気持ちですかね。もちろん、自分自身、納得できてのことですが。

食物アレルギーを持つ子、今や珍しくないですよね。
「アレルギー対応」していただける機会が多いのは、大変にありがたく嬉しいのですが、反面、こんな症例がそれほど普通化してるんだなあ、ということがせつなくもあります。
うちの保育園は、なぜかうちの子が一番重症なくらいなので、普段の生活で他の食物アレルギー児親子を見ることってあんまりなく、アレルギーっ子の集まりでお会いする機会があるくらいです。集まりの方では、うちの子の方は普通というか、むしろ軽いくらいになるのですが(それほど食べれる物の少ない症例の方もいらっしゃるということです。大豆とか米とか。大概ははうちの子よりもっと幼いお子さんですが)。
アレっ子の母親もいろいろだと思いますよ。子どものこれまでの症状によっては、神経質に見られてもしようがないとも思います。私も、知り合いから、うちの子の同級生の子もみんな食べれるようになっている、とか言われて、イラッときたことがありますよ。というのは、自分が解除を進めてないからダメ親なんじゃないの、と言われた気がしたからなんですね。食物アレルギーはその原因が解明されていない以上、どの子も「たまたま」そうなったのだと思うし、それに反応するアレルゲンの種類・数、その症状の出方も子どもそれぞれなので、A君のお母さんのことはもとの性格もあるでしょうけど、それほど他人事とは思えないですね。

>ゼロか1かの違いは1か千かの違いよりも大きい
というのはいい言葉ですね。
ありがとうございます。
【 2010/07/26 (月) 】 編集
No title
はじめてコメントさせていただきます。

私もちょうど1歳になったばかりの子がいる母で、来月職場復帰のワーキングマザーです。この10月から保育園に通い始めて、いくつか食材テストをする中で、子供が卵白アレルギーっぽいということが分かったのですが、病院や先生によって、対応が異なる(除去派とそうでない派といえばいいのか…)というようなことを保育園できいて、病院探しに苦労したのがちょうど先週のことで、途方にくれるというか、食物アレルギーについて勉強しなきゃ、とおもってたところだったので、思わずコメントさせていただきました。
いつも育児やその他、いろんなことを、細かく分かりやすく書かれていて、参考になることが多々あります。これからもたまにのぞかせてもらいます!
【 2010/10/12 (火) 】 編集
春風305さんへ
はじめまして。コメントありがとうございます。
お子さんのアレルギーがわかったとのこと、ショックかと思いますが、少しずつでも好転していくことですので、それを信じてがんばってくださいね。

>病院や先生によって、対応が異なる(除去派とそうでない派といえばいいのか…)
↑そうなんですよ。
うちの子のアレルギーが発覚した時は、専門の先生のところに強制的に連れ込まれた感じだったので、「方針」「対応」ということについては悩みようもなかったのですが。今は「食べて治す」というやり方も、まだメジャーではないとはいえ、マスコミ等でとりあげられることが多いようですから、悩んじゃいますよね。私も、先日、講演会に参加したのですが、それまで私がやってきたやり方の一部を否定するような内容も含まれていて、ちょっとした葛藤がありました。

拙い内容ですが、読んでくださってるとのこと。
偏ったところもあるかもしれませんが、参考になるところがあると言っていただけると、やってる甲斐があります!ありがとうございました。
【 2010/10/13 (水) 】 編集
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Author:さちまねき
地味系ワーキングマザーが、ハハとしての想いや、お仕事との両立のこと、子供の成長レポート等、身のまわりの話を背伸びせず書き綴っています。

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  :事務職のフルタイムワーカー。2005年に男児、2010年に女児を出産。
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★息子(8歳♂)
  :2005年生。食アレっ子ですが、食べられるものは増えてきました。
★娘(3歳♀)
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