イクジな日々、おシゴトな時間。

「会社での仕事」そして「育児」という2つのおシゴトに追われながらも、「子の成長」そして「私自身の成長(いわゆる「育自」^^)」を楽しんでいきたいと考えている、Working Motherが綴るblogです。
2017年10月 ≪  123456789101112131415161718192021222324252627282930 ≫ 2017年12月

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【 --/--/-- (--) 】 スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

預け先不安 その2・ママ友ネットワークと入り浸れるお家?

さて、学童保育所が合わなかった場合、どうすればいいのか。
もしくは、そもそも学童保育所が整備されていない時代の、共働き家庭の子どもはどうやってアフタースクールをやり過ごしていたのか。

私の母に聞くと、「そういう子はカギっ子だったね」と言っていました。
が、私は友だちにカギっ子がいた覚えはない(というか、いても知らないだけだと思うが)。
私の知ってる小学校時代のあるおともだちは、学校帰りはおばあちゃんの家に寄っていて、お母さんの帰りに一緒に自宅に帰宅していたようだった。
つまり、祖父母頼みか、自立させるか、ってことかしら。

そういや、小学生の時、私は放課後何をしていたかと言うと。習い事もいくつかしていたはずだけど、遊びの時間としては。

<ママ友ネットワークと入り浸れるお家>

同じマンションの近所の年下の女の子とよく遊んでいた。親同士が仲のいい、弟の同級生の女の子のお宅に入り浸ってた記憶があるなあ・・・。同じマンションには、同級生の女の子も一人いた(A子ちゃんとしよう)のだが。子ども同士が合わなかったのか、親同士が合わなかったのか、(おそらくその両方だが)、いっしょに遊んだ覚えはほとんどない。少なくとも継続的に遊んだ覚えはない。
そして、うちの弟なのだが、マンションの中でも、いじめられっ子に近いポジションだったようだ(と母が言っていた)。私の同級生の男の子をリーダーとするグループみたいな感じになっていて、うちの弟の同級生(B君とする、同じマンションの私の唯一の同級生女子の弟でもある)がその子分格だったようなのだが、私の母は、そのB君がうちの弟をいじめている現場を目撃して、相当キツく注意をしたことがあったらしい。それ以来、B君がうちの弟に手出しをすることはなくなったと、このたび、我が母は得意気に話して聞かせてくれたのだが。
・・・とすると、親同士も、少なくとも、マンションに2グループあったのかもなあ、と思う。私の母と仲の良いグループと、私の母とそりの合わないグループ(A子ちゃん・B君のお母さんね)と。少なくとも私は、母とそりの合わないグループの家の子と継続的に遊んだ覚えはない。

そんなイメージが今のご近所の人間関係マップにあてはまるのか。
・・・というと、よくわからないのだ。

私は、現在、ご近所ママ友ネットワークをあんまり持っていないし、保育園も少し離れた園を選んでいるので、現時点で子どもに近所で一緒に遊べるお友達がいない、ということもあった。
つまり、公立小学校に行こうが、私立小学校に行こうが、学童保育にお預けしようが、親も子も、人間関係をほとんど一から作り直さないといけないということなのだ。
そもそも、私の経験では、保育園ママ同士って、そこまで密にお友達にならない、という気がする。
それぞれ、自分の家庭のことで手いっぱいだし、顔を合わせる保育園ママも、お迎えの時間帯によって限られている(そもそもママがお迎えに来ない家庭もある)。
(ちなみに、そんなに密にお友達にはなれなくても、ママ同士、戦友みたいな感覚はあるようで、こちらから困っていることをピンポイントで相談した場合は、知っている情報を親切にいろいろ教えてくれることが多い。)
これに対して、幼稚園ママたちは、もっと密に人間関係を形成しているように見える。子ども同士を遊ばせたり、毎日一定時間おしゃべり(情報交換)しあったり、愚痴をこぼしあったり。私にとっては、決してうらやましい人たちではないが、しかし、そういう人間関係が密にできているところにデビューしていくのは、容易なことではないかもしれない、とも思う。保育園ママのスタンスとは対象的に、あなたはそんなに親しくないからこの情報を教えないわよ、みたいな感覚を、少なからぬママが持っていそうなイメージもある。
正直、私立小学校を選んでもいいかなと思ってる理由の一つに、公立小学校にありそうな密度の高い人間関係の中に飛び込みたくない気持ち、というのはあるかもしれない・・・。
(保育園ママ、幼稚園ママと便宜上書いたが、むしろ、育児以外にも時間を割く目的志向ママ、と、育児が生活の中心にある専業ママ、と分ける方が、実態としては正確かもしれない。保育園ママだって、お迎えが早めのママ同士は結構密だったりするし、幼稚園ママだって、趣味を含む自己啓発に興味があったり、ご近所ママ友以外のネットワークづくりに関心があったりで、忙しい人は、上のイメージにあてはまらないだろうし)

今、住んでるところでも、専業主婦ママグループに、数グループあったりするのかしらね。
朝、通勤時に、園バス待ちのママの集団を見るのだけど、ほとんどのママは世間話に夢中って感じなのよね。運が良ければ、ひとりくらいは、通りすがりの私に会釈してくれたりするのだけど。
私が子どもの頃に住んでたマンションの人間関係に比べれば、もちっとドライな人間関係だと思いたいけど^^; でも、あれだけ世間話をする時間があったら、当然、ウェットなことも話し合ってる人もいますわよね。

ついでに、小学校高学年以降の放課後の過ごし方も思い出してみると。
結構、お友達の家に入り浸ってた記憶が多いかもしれない。
小学生の後半は塾に行き始め、同じ塾に通う近所の女の子(便宜上、Cちゃん)を誘いに行くついでに、その子の家に入り浸ってた気がする。
そして、中学生の前半は、同じ部活の女の子(便宜上、Dちゃん)の家に入り浸っていた気がする。
さらに、中学生の後半は、中学校からほど近い、別のクラスの女の子(便宜上、Eちゃん)の家に入り浸っていた気が・・・。
逆に、うちに遊びに来てもらった記憶は、あんまりない。

Cちゃんの家は、もうひとり別の女の子(Fちゃんとする。5年生で同じクラス。私が塾に行き始めたのはこの子と仲良くなりたい、という気持ちがきっかけだった)と一緒にお邪魔していたのだが、小学校卒業後、Fちゃんとは完全に疎遠になったが、Cちゃんのところにはその後もちょくちょく遊びに行かせてもらっていた。Cちゃんとは、学校で同じクラスになったこともないのに、いまだに年賀状のやりとりもしている。これは、私自身がCちゃんのキャラクターを愛しているということに加え、かなり後になって知ったのだが、Cちゃんのお母さんが私のことを気にいってくださってたのだそうで、それもあるのかもしれない。
Dちゃんの家は、同じ部活の数人でいつも押しかけていたのだが、そこでも、Dちゃんのパパは私のことを気にいってくださってたようだし。(これは当時から知っていた。たぶん、Dちゃん自身が教えてくれたんじゃなかったかな)
Eちゃんの家は、お母さんがWMで、家に不在だったので、押しかけやすかったということもある。当時は、受験勉強をしに行ってたなあ。ま、もちろん、雑談率が高いわけだが。Eちゃんには妹が二人いたけど、二人ともきちんとしつけができてる感じだった。そして、お手伝いさんが来てた日もあったような気がする。
・・・今、思えば、入り浸れる家を作る、っていうのは、その家のお母さんに気に入られなければならない、ってことかも?

結局、子どもがよその親御さんにも気に入ってもらえるような子になっていれば、そんなに心配する必要はない、ってことかしらん。
でも、子どもが小さいうちは、親同士が仲がいい(少なくとも、仲が悪くない)、ってことも、安心の一要素のようだし。
ただ、男の子の放課後、っていうのは、また違うものなのかもしれないけど。

確保すべきは、近所の入り浸れるおうち?
でも、それは、うちの母も、フルタイムで働いたことはなかったようだし、専業主婦同士の譲り譲られなのかもしれないしね。

実際に、うちの近所のWMさんは、学童で知り合った近所のWMさんち(おばあちゃんのヘルプあり)で一緒に遊ばせてることも多い、と言っていた。ちなみに、これは、子どもが女の子同士のケースなのだが。

でもまあ、そうすると、私立小学校に入れちゃうと、近所の入り浸れるおうちの確保は、難しくなりそうだ。
っていうか、どっちにしても、私には、ご近所に仲良しママを作ること自体、ハードルが高く思えて、ムリ~、と思ったりするのだが^^;
No title
学校の近くに住む友人は、「入りびたり」を極度に嫌っています。「ちゃんとママにいった?」「一度家に帰ってランドセルをおいてからきて」というのは当然ですが、その条件をクリアーしても、マナーがなっていない子も多いとのこと。
実は、夏休み、うちの近所でも、朝から「ピンポン」とやってきて、「遊んでください」という子がいて。。。母は仕事。彼女は言葉づかいもわるいし、うちの子を嫌っているのに。で、ラジオ体操で他のママにきけば、みんなに同じように訪問していたとのこと。みんな断ってました。正直、本人にとってはかわいそうだけど、「母はどういうつもりなんだろう?」と。
もう一人、学校が遠くて、中継地点に住む友人ですが、夏の暑い帰り道「トイレかしてください」「お水ください」という子たちであふれかえるとのこと。「お水のコップに悩んでいて、使い捨てだとエコにならないし、かといって、人数分用意するの大変だし、はじめは自家製麦茶にに氷をいれてあげていたけど、人数分用意するのが大変で、最近では水道水に氷なんだけど、いいのかしら?」というので、「そんなの嫌なら家に帰って飲めばいいんだから、コップも回し飲みで十分。水道水に氷で十分じゃない?」と私はいいました。
だって、10人以上毎日くるのに、どの親もどの子も、道ですれ違っても「いつもありがとう」だなんていわないとのこと。子供はたぶん、自分の親に「そんなことをしてもらっている」なんてこともいってないのだろうと。
たしかに学童っ子のなかには、人の子を預かったり、預けたりして、お互い工夫されている方は多いのですが、私自身は(冷たいかもしれませんが)、「人の子を預かるのはフィフティーフィフティー」だとおもっています。預かるのは正直大変だし、事前に部屋もそれなりに掃除しないといけない(中には正直に「汚いね」って言ってくる子も多いし。ちなみにうちは学習机を買っていないので、なんでないの?って聞かれることも多い)。だから、一方的に預かることには抵抗があります。こっちも遊びにいったら、こっちにもきてもらうというか。働いていると、時間がないから、そういうわけにはいかないので、基本的には2,3人だけです。そういうことができるのは(ちなみに近所には10名以上の同級生がいます)。
上の学年の子に聞いたら、「今の子は習い事で忙しい子も多く、学校が終わってから遊ぶというのは非常に少ない」とのこと。働いている親も多いし、かぎっ子も学校に入ってわかりましたが、あえて「かぎっ子」をいいふらさないので、思っていたより多いです。
あと、最近気が付いたのは、私自身はニュートラルな人間(悪く言えばこうもり)だということ。近所づきあいは有益な情報もおおいけれど、「ご主人のお仕事は?」などのどーうでもいい情報交換も多い。
仲良くしているのは、習い事が同じ子がたまたま何人もいて、習い事などの趣味は趣向があってのことなので、子供同士も大人同士も、気が合う人が多い。近所だからといって、仲良くできるかどうかは、正直、別ですし、実際、細かい派閥も多いので、私はつかずはなれずです。
で、ひとつアドバイス。
ママ友派閥では、「こんにちはー」と大きな声であいさつする人に対しては、派閥外でも、「あの人感じいいよね」という人が多い。まったく無視や、えしゃくのみ、小さい声のあいさつのひとだと、どうしても「あいさつもできないの?」ということになっているようです。
もし、ちょっとでも印象よくしたければ(する必要もないときは別ですが)、勇気を出して、「こんにちはー」と大きい声でいうことをお勧めします。つかずはなれずでいると、有益な情報をもらえることもあり、便利なことも多いですよ。
【 2010/09/20 (月) 】 編集
ちゃいさんへ
コメントありがとうございます。
こういう情報は個人的すぎて、なかなか入手できない情報だと思うので、ありがたいです。
「入り浸り」は確かに嫌でしょうね。(私もなぜ自分が子どもの頃、あちこちお邪魔できていたのかわからん。まあ、たぶんそんなに頻繁な話ではなかったからだと思うが) 私も確かに嫌です。・・・っていうか、私自身が母親になって、知り合いの育児家庭にお邪魔したのって2軒ほどなんですけど、どちらもインテリアから綺麗にしてありまして。。。そういう家でないと、「遊びに来て」なんて言えないのかな、と思ったりしました。正直、私が子どもの頃お邪魔してたお家っていうのは、清潔ではありますが、普通のインテリアのお宅ばかりだったなあ、と思います。
逆に、うちにお邪魔していただいたことも数回ありますけど、うちは人に見られることを前提としていない家なので、ちょっと居心地悪いなあ、と思うことはあります。本棚や掲示板を見て、「こんなのあるんだ~」とか言われるとね。親御さんが来てもそうなんで、子どもはもっと不躾かも、とは想像しますね。
それにしても、10人以上の「トイレ」「お水」にはびっくりです。そんなこともあるんですね。何かきっかけがあったのでしょうか。
預け・預かられ、は本当に難しそうです。私は、自分が子どもを預けられても困るから、他の家に子どもを預けることもできない、って感じになっちゃうかも。ちゃいさんの「フィフティフィフティ」と感覚は似ていますが、ギブ&テイクのテイクばかりでギブできない感じなので、ご近所力に頼ろうとすると、「朝からピンポン」の娘さん&親みたいな感じになりかねないです。・・・そうすると、やっぱり身銭を切って、育児サービスに頼らざるをえないってことになっちゃいそうです。
カギっ子にしちゃうのも心配ですね。・・・というのは、うちの玄関、結構人通りのあるところから見えるところにあるので、近所の人にカギっ子ということがばれやすいと思うの。知らないうちに、うちが溜まり場にされたりしないか、という不安があります。
私も、特定のママ友だちなんてのはいませんが、就学前に知り合った人というのは、やっぱり話がしやすいと思います。保育園にしても、習い事にしても、自分で「選んで」そこに集まったという共通点がありますので、目的というか志向が近い人だと思いますし。ただ、小学校に入ると、近くの住まいを選んだということだけが共通点というだけで、価値観等がどんな人かわからない人とつきあっていかなければならない、というのが難しそう。
あいさつするのが感じいい、というのは、ご近所でも職場でも一緒ですよね。たぶん私は誰にでも大きな声であいさつする人にはなれないですけれど、知った顔にはこちらからあいさつできるので、まあいっか、って感じです。私もつかずはなれず派、ではあるかも。無理して自分から人に近づくことはしませんが、気が付くと、仲良くしていただいている、ってことはよくあるような気がします。
【 2010/09/21 (火) 】 編集
No title
かつて学童でした。でも1年の2学期でやめちゃいました。理由は帰り道が暗くて恐かったから。
当時やめたいと行ったときに、母から家で一人でいられるかを何度も確認され、自分でがんばる宣言をして晴れてかぎっ子になりました。
一人っ子なので、家には誰もおらず。
毎日ほぼ家に帰ってずっと一人なわけなんですけれど、時間が許せば友達と道路で遊んだり公園で遊んだり。たまに友達の家だったり。その反対に自分の家にもたまに来てもらったり。(もちろん子供だけ)
入り浸りは固定化すると相手のおうちが迷惑になるかもしれませんね。。。反対にこっちも気を使うし。
むしろそこまでの関係になるなら、時々手土産持たせるとか最低限親が伺ってお礼を言うなどのことがないとまずそうです。
ママ友頼ってお願いするというよりは、親しいお友達がいて、そのお友達の家で遊ばせてもらうことも時々あるくらいになるのが自然なのかなと。回数が多いようであればお礼を言ったり手土産持たせたりなど気遣いがあって相手の親も迷惑に思わないくらいのお付き合いだったらいいかもしれないと思いました。
【 2010/09/21 (火) 】 編集
ななこさんへ
コメントありがとうございます。
ななこさん自身も、学童保育のお世話になっていたんですね。カギっ子事情もわかって、とても参考になります。
入り浸りについてのコメント、もっともだと思います。
今回の記事については、親として未知の世界を扱ったもので、自分がこうしたいと思ってるとか、そういう内容ではないんです。
相手のお家が迷惑と言うのは私も重々わかっていて、それでもそういうことが日常的にできるお家同士ってどういうつきあいなのかな~、という素朴な疑問から書いたところはあります。(もしかすると、遊びに来てもらう家も、ずっと自分の子だけを相手にしているより、そのおともだちが来てくれる方がラクという事情もあるかもしれませんね)
子どもが勝手に、親しくなった子の家に遊びに行く分は止められないと思いますが、その場合、親としてはどうすればいいのか、今は検討がつかないです。うちの子が、いちいちそういうことを報告してくれるか自信ないですしね。
もし、カギっ子にするとすると、入り浸り場所にされないか、犯罪に巻き込まれないか、が、実際心配なところですね。特に、自分と違う性別の子なので、なかなかイメージできないところも多いです。
【 2010/09/22 (水) 】 編集
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL

カレンダー(月別)
10 ≪│2017/11│≫ 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -
FC2カウンター
プロフィール

さちまねき

Author:さちまねき
地味系ワーキングマザーが、ハハとしての想いや、お仕事との両立のこと、子供の成長レポート等、身のまわりの話を背伸びせず書き綴っています。

家族構成
★私(42歳♀)
  :事務職のフルタイムワーカー。2005年に男児、2010年に女児を出産。
★ダンナorパパ(4?歳♂)
  :外のお仕事も家のお仕事も頑張ってくれています。
★息子(8歳♂)
  :2005年生。食アレっ子ですが、食べられるものは増えてきました。
★娘(3歳♀)
  :2010年生。いつのまにか成長している我が家のお姫様。

良い記事がありましたら、"拍手"ボタンをクリックください。
励みになります。

---------------------------
twitterやってます。

日常生活からのつぶやきは
@sachimanekiで。
twilog(sachimaneki)

ニュース等に対するつぶやきは
@scmnk_clipで。
twilog(scmnk_clip)

最近は気軽さから、twitterが投稿の中心になっているような。
---------------------------
別blogで気まぐれに料理メモを残しています。
手料理/一期一会2





検索フォーム
ブクログ


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。