イクジな日々、おシゴトな時間。

「会社での仕事」そして「育児」という2つのおシゴトに追われながらも、「子の成長」そして「私自身の成長(いわゆる「育自」^^)」を楽しんでいきたいと考えている、Working Motherが綴るblogです。
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二人目出産についてのメモ

この10月に第二子を出産いたしました。
女の子でした。
想像してたよりも安産でした。

すでに産院から、Twitterで出産に関するツイートをしていたのですが。
(想像以上に多くの方からおめでとうツイートをいただき、感激でした。)
自分の記憶の新たなうちに、今回の出産についての経過や第一子の時との比較など、メモをまとめておきたいと思います。



★出産日について

今回の出産は、予定日より1週間早かったです。
二人目は早く産まれると言われているそうですが、そのとおりになりました。(ちなみに、一人目は予定日通り)

それよりも、家族が揃っているタイミングで産まれてくれたのが、ありがたかったです。
実は、今回、予定日通りに産まれられると、パパが出張中で立ち会えないことがわかっていたので。
赤ちゃんはパパがいるときに産まれてくれるよ、と言ってくれた人もいたのですが、これまたそのとおりになりました。

また、出産前にやっとかなきゃいけなかった所用も終わってたしね。
(ただし、家でできることで、やっときたかったことはいくつかありますが。でも、これが完璧に終わるのを待ってたら、さらに一ヶ月くらいお腹で待機してもらわにゃならんくらいのボリュームなんで、産まれてくれてOKなタイミングでした。)

そう考えると、ワタクシ的には、ベストのタイミングでやってきてくれたと言えるかも。


★入院までの経過

もう38週に入っていたので、いわゆる「お腹が下がってきた」状態なのは、自己認識していました。

お腹が張ることも時々ありました。
産休中も、結構所用で動き回っていたのですが、がんばってるときは、それなりに、お腹も張ってくるのは実感していました。
だから、それが終わって、帰宅したら、そのままダラダラ過ごして、バランスをとったりとか。
でも、このお腹の動きは胎動だろうな、というのもあるし、これは「張ってる」状態だな、というのもあるし、でも、どっちがどっちだかわからない、お腹の動きもありました。

出産日の4~5日前に、陣痛状の痛みが一度ありまして。
そして、出産日の前日は、弱めですが、陣痛の時の痛みってこんなんだったよな、という痛みが数時間ごとに数度、ありました。
この頃は、いつ産まれてくるんだろう、というのが、不安な日々でした。

で、出産日当日も、陣痛状の痛み(但し、弱い)が何度かあったので。
もしかして、すすんでるかもしれない、と思い。
その日はいつもの検診日の一日前だったのですが、保育園のお迎えの帰りにでも診てもらっちゃおう、と思って。
産院に行きますと。

「ああ、もう5cm開いてますね。今日か明日の明け方までに、産まれます。」と。

えええ?まじっすか?

第一子が、破水がきっかけで入院したのだが、今回は、破水もたぶんしていない(すごい微量で、自分でも気づかなかったというのなら、してたかもしれんが)。

とにかく、いったんうちに帰り、出産準備品をとりに帰ることに。
一応、タクシーを使いました。(でも、電話で呼び寄せたのではなく、表通りまで歩いて、ひろったタクシーです)

しかし、ダンナと連絡がつかない。

ゆきごん(4歳男児)も一緒に産院に来てもらわないとしようがないので、家に帰ったついでに、子どものためのおにぎりを作りました。
それから、水筒にお茶を用意し、前日の残りの惣菜をお弁当箱に詰めて、子どもの夕食に。
そして、退屈しないように、おもちゃを選ばせ、持ってこさせました。

そして、再びタクシーで産院へ。これまた表通りまで歩いてひろいました。
なんていうか、これから出産という実感がなかったです。
「今日、赤ちゃんが産まれるんだって」とゆきごんに説明はしましたが、彼も普通にはしゃいで嬉しそう。
手をつないで、大きなボストンバッグを持って、「これからお泊まり会?」くらいのノリだったかも。

そして、産院へ到着。
ゆきごんを待合室に待たせて、再び診察。
この頃には、さらに子宮口が開いていたそうです。


★入院から出産まで

で、最初にされた処置は・・・、座薬の挿入でした。
便が溜まってるとのことだったので。ま、自覚症状もありましたが。
そして、直後、お手洗いへ。最初は、15分くらい待ってから浣腸しましょう、というような説明をされたんですけど、すぐに行きたくなってしまったんですもの(涙)。
スッキリした後は、案内された入院室で過ごしました。

子どもは入院室で大はしゃぎです。
そんな彼に夕食を食べさせたり、紙とボールペンで落書きできるようにしてあげたり、また、彼自ら、窓のブラインドで遊んだり、布団をほら穴に見立てて探検遊びをしたり。
たまに陣痛状の痛みがあるのですが、そんなに強いものでもなく。静かで退屈な室内だったので、子どもが勝手に遊んでる様子を見て、ずいぶん気が紛れました。

ダンナと連絡がとれ。
その日はもともと飲み会の予定だっただが、メンバーと携帯がつながらないため、少し顔を出してから産院に来るとのこと(ーー;)。

その後、時々呼ばれて、出口の開き具合を確認。
だんだん開いてきたようです。今回は、弱い陣痛でどんどん開いていくというパターンだったらしい。
8cmくらいになったところで、破水させることに。
・・・そう。今回は、未だ破水していなかったのです。

なんでも破水すると、陣痛は強く感じるようになるのだとか。
一人目出産のときは、破水でお産が始まったんですけど、と言うと、先生、「ああ、前期破水って、辛いパターンなんだよね」と。・・・(ーー;)。

破水、怖いよ、というと、痛くないから大丈夫、と言われました。
結果、確かに痛くなかったけど。生温かい汁が、出ていくのを感じました。ああ、これこれ、こんな感じだったと、一人目出産時を思いだしたりして。

この頃、ダンナ到着。

その後は、確かに痛む陣痛に変わりました。そうそう、こんな感じだった、と再び思いだしたり。
この頃は、分娩室のベッドに寝かされていまして。
この頃、点滴を打たれました。長丁場覚悟、というところでしょうか。
・・・私、足をパカッと開くことができないんですよね。股関節がかたいというのでしょうか。
なので、最初の頃は、足を特に開かず、いきんでいました。看護師さんもそれでいいとおっしゃるので。
で。痛い。
「いたい、いたい」と言ってると、「そんなこと言わなくていいから、その力をいきみに使いなさい!」と看護師さんに怒られてしまいました(涙)。

先生は「10時から1時までの間の出産になると思うよ」と予言。
1時かあ。さすがに子どもを1時までは待たせられないなあ、と思い、ダンナに「ゆきごん連れて、帰ってていいよ。最悪1時になるらしいから」と告げまして。二人は帰り支度開始。

子宮口の形は、とてもいい感じで開いてきていたとのことなのですが、私は骨盤が狭いとのことで、そんなに「つるっ」と産まれるタイプじゃない、と先生に言われました。(だから、診察後の一旦帰宅を許可したのだそうです)
そう言われれば、確かに一人目出産のとき、苦しんだあげく、吸引して赤ちゃんをひっぱりだしたなあ、と思いだし、それは、そういうことだったのか、と妙に納得したりしました。

正直、この頃になると、赤ちゃんが産まれるのが怖い、というか、子どもを作ったことを後悔すらしてました。
だって、痛いし!
だって、この痛みがいつまで続くかわからないし!
きっと、この先、赤ちゃんが産まれるまでに、すっごい苦しみが待ってるんだろうな、と思うと、逃げたくてたまりませんでした。

そう思いつつ、看護師さんに言われた通り、陣痛が来るたびに、いきむふりをしていると(・・・ていうか、ちゃんといきめてるのかどうか、自分でわからなくって。とにかく、看護師さんの言うことをきくふりだけはしておこう、という完全に逃げの気持ちでやってました)・・・。
先生が、「お、頭が入ってきた。これは、もうすぐ産まれそうだ。これはひっぱりださなくても、自分で出てこれるよ」と。

ええええーーー。まじっすか?

看護師さんが、帰り支度をしている我がダンナとゆきごんに、「まもなく産まれますよ。見にこられます?」と聞いたところ、ダンナ、すげなく、「いや、いいです」と答えたらしい。
・・・まあ、いいさ。近くにいてさえくれれば。(深夜1時に出産かも、と聞いたので、帰っていいよ、とは告げていたが、実際には、家族にそばにいてほしい気持ちが強かったので)

これからどんだけ時間がかかるんだ、みたいな、ネガティブなイメージが強かったばかりに、急な展開に、頭が混乱してしまいました。
が、とにかく、頭が見えてきたのであれば、もうすぐだ!
「あと、4回くらい陣痛が来れば、産まれるわよ」と看護師さんに言われたので、ええい、やけくそだ!と思いながら、とにかく、出す気まんまんで、きばりました。
「んふぅぅぅぅっ」みたいな声を出しつつ、とにかく、ウ○チを出すときと同じ感じでふんばります(1回目の出産のときにそのイメージでがんばってたら、その調子!とほめられたので。以来、それと出産は同じイメージでいいんだ、と刷り込まれている私(^^;))。
私は、足を開いていなきゃいけない、それ自体が辛かったので、とにかく、さっさと出すもん出したい!という気持ちで、ひたすらきばってました。

結果、その後2回くらいの陣痛で、「でてきた!でてきた!」と先生。
足の間からぬるっと何かあたたかいものが滑りでてきたのを感じまして。
その後、「ほんぎゃあ、ほんぎゃあ」と赤ちゃんの泣き声が・・・。
見ると、先生が赤ちゃんをとりあげているのが見えました。
「女の子です」とのこと。

午後10時30分でした。

★赤ちゃんとの対面

看護師さんが、まだ帰っていなかったダンナとゆきごんを分娩室に呼び出して、臍の緒でつながっている状態の赤ちゃんをお披露目。
彼らもそれを見た後、安心して家に帰って行きました。

臍の緒を切った後、しばらく赤ちゃんの姿が見えなかったのですが、たぶん体をきれいにしたり、体重を量ってくださったりしたのでしょう。
その後、きれいになって、分娩台から見えるところにある、赤ちゃん用のベッドに赤ちゃんを置いてくれました。

(ところで、一人目出産をした時の産院では、産まれてすぐの赤ちゃんを胸に抱かせてくれる産院だったので、そういうもんだと思っていたのですが、きっとそっちの方が珍しいやり方だったのだろう、ということが、このとき、わかりました。)

赤ちゃんの性別は、出産するまで知りませんでした。
私は、当初から女の子の予感はあったのですが(*)、一人目の時とお腹の形が同じ(「お腹が前に張り出すのは男の子」の説あり)だし、また、胎動もむしろ二人目の方が強かったので、そういう外観的要素を考えると男の子なんだろうなあ、と思っていました。・・・そう考えると、よく言われている性別判断より、母の直感の方が正しかったことになりますね。
でも、いずれにせよ、女の子育児って、はたして私にできるのかしら、みたいな自信のなさは、ずっと持ってました。

(*)妊娠10週めでtwitterにこんな発言してました。
@ 私は男の子がいいな、と思ってるんですけどね(^o^;)。どうも男の子が入ってる気がしないんですよね~。
posted at 09:55:48
本当に、なんとなく、ですが、女の子のような気がしています。 #ninshin
posted at 05:43:34


それに、一人目のときは妊娠中から、子に思い入れたっぷりで、いっぱい話しかけをしたりしていたのですが、二人目の今回は、ただただ妊娠してただけという感じで、母体はひたすら日々の生活に没頭していたこともあり。

私、これから、ちゃんと、この赤ちゃんを育てていけるのかしら。赤ちゃんをかわいがっていけるのかしら。・・・と思って、怖々赤ちゃんを見てみると。

よかった!かわいい!!

白い産着に包まれて、げんこつを口にくわえてはむはむやっている我が子を見て、素直にそう思えました。よかった、私!
分娩台の上から、我が家にやってきた新しい命を、ずっと眺めていました。
この子なら、きっとやっていける!


★総括

・・・というところで、二人目出産メモはおしまいです。

ふりかえってみると、二人目は苦しむ時間が、ごく短時間で済んでよかったと思います。最初の診察から6時間半、そのうち、本当に苦しんだのは、3時間にも満たなかったと思うので。
一人目のときは、破水した時から18時間かかっての出産でしたからね。一人目出産のとき、いかに苦しんでたか、ってことに改めて気づきました。そういえば、一人目出産の時のこと、ってあんまり記憶に残ってないんですよね。都合の悪いことなので、苦しんだことを、記憶から抹消してたのかも(苦笑)。

そして、自力で産みだせたことです。
一人目も普通分娩ではありましたが、最後、体力消耗しての、吸引分娩になりましたので、自力だけでは産み出せてませんよね。
そういう意味では、今回の出産は、自分の自信になりました。赤ちゃんが上手にでてきてくれたおかげです。ま、一人目の子が、産道を広げてくれたから、出てきやすかったというのはあるでしょうけど。

ところで、もう一度、出産を経験してみたいか、というと、今は「NO」ですね。
二人目出産は結果的にラクでしたが、回数を経たから上手になった、ということではなく、単に、運がよかったからラクだった、という気がしてなりません。
それに、陣痛の痛みってハンパないんですもん。上に書いたように、陣痛で苦しんでいる私ってかなりかっこ悪い感じだったですけど、本当、こんな苦しい目にあわなきゃいけないなら、赤ちゃんなんて作らなきゃよかった、くらいの後悔でしたので(もちろん、そんな後悔をするのは、陣痛中だけではありますけど)、あれをリアルに覚えている現時点では、とても、もう一度産みたいっていう気になれません。


さて、今では、かわいい赤ちゃんのお世話の日々です。
(そして、上の子の精神的アフターケアの日々でもあります。)
また、blog、twitter等で、メモを残していきたいと思いますので、興味のある方は、おつきあいよろしくお願いいたします♪

【 2010/11/03 (水) 】 ハハの気持ち | TB(0) | CM(4)
No title
ご出産おめでとうございます。

ほんとうにお疲れ様でした。

お産の大変さは忘れるものだと、かつて母に言われました。そうかもしれないし、そうでないかもしれないと思います。ただ、時代が変化し、人間のあり方も変化しているので、以前だったら忘れてしまったことを、いまは忘れなくなっているようにも思います。

もう、子どもを授かり生む季節をすぎた私にとって、懐かしくかけがえのないこととして思い出すばかりのことです。ただ50代後半になって振り返れば、実はすべて“一瞬”になってしまっているのが現実です。そんな私が申し上げたいことはただ一つ、お子様との1分1秒をどうぞ大切になさって下さい。1分1秒がすべての過去をつくっていたと、今更気づいている私なのです。リアルタイムの子育てをなさるさちまねきさんが、すこしうらやましいです。

どうぞしばらくは無理をなさらず、くれぐれもご自愛ください。

そうそう、お母さんが幸せだと、子どもも幸せなのです。これは体験的実感です。


【 2010/11/06 (土) 】 編集
hattさんへ
暖かいコメントをくださり、ありがとうございます。

お産の大変さ、痛み、確かに分娩台にあがるまで、忘れていました。
忘れなくっちゃ、次の子なんて産めないのかもしれませんね^^;

今回は母が2週間ほど身の回りの手伝いをしにきてくれたのですが、赤ちゃんとのふれあいをかけがえのないもののように楽しんでいる様子を見て、初めて、自分は女児を出産して、少し親孝行できたのかも、なんて思いました。(hattさんのコメントを読んで、余計にそう思えました。)
本当に産まれたばかりの生命を育むのは、大変な仕事ですが、母親の特権でもあると思うので、できる範囲で、丁寧に、楽しんでいきたいと思います。

>お母さんが幸せだと、子どもも幸せ
そうですね。幸せを感じながら生きていけたらいいと願います。ありがとうございました。
【 2010/11/06 (土) 】 編集
No title
2度目のコメントです。
2人目のお子さん、産まれたんですね!おめでとうございます!!
私も昨年の出産が、破水スタートの25時間&最後吸引分娩だったので、かな~りつらく、最後の方は、次は絶対無痛で!!!と心の中で叫びながらいきんでたのを思い出しました。
運かもしれませんが、でも2人目は楽という人がやはり多いですよね。私もそれを期待して、いつか2人目が欲しいな、と思ってます。
上のお子さんのケアと産まれたばかりの赤ちゃんのお世話と、大変かと思いますが頑張ってください♪
【 2010/11/10 (水) 】 編集
春風305さんへ
コメントありがとうございます!
春風305さんも、私の一人目出産のときと似た出産だったんですね(破水スタート&吸引分娩)。
苦しかったはずなんですが、その苦しさが記憶のどこかにとりまぎれて、二人目出産のその瞬間まで忘れてました。だから、二人目ほしいと思えたのかも^^;。
今は、新生児のお世話を中心に、結構大変な日々ですが、産まれたての赤ちゃんと過ごせるのも今だけの特権だと思い、楽しませていただきます!
【 2010/11/11 (木) 】 編集
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さちまねき

Author:さちまねき
地味系ワーキングマザーが、ハハとしての想いや、お仕事との両立のこと、子供の成長レポート等、身のまわりの話を背伸びせず書き綴っています。

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  :事務職のフルタイムワーカー。2005年に男児、2010年に女児を出産。
★ダンナorパパ(4?歳♂)
  :外のお仕事も家のお仕事も頑張ってくれています。
★息子(8歳♂)
  :2005年生。食アレっ子ですが、食べられるものは増えてきました。
★娘(3歳♀)
  :2010年生。いつのまにか成長している我が家のお姫様。

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